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''-俳句 ア''

<上・あ>
あいうえお
あいぞめで
あかあかと
あきのそら
あけおめと
あけそめし
あじさいの
あじさいは
あたる日に
あちこちと
アップルパイ
あどけない
あとわずか
あと三月
あと三年
あのつくし
あの雲は
あの家は
あの橋を
あの言葉
あの山の
あみの上
あやとりで
あらぬ方
あらはなる
ありありと
ありがとう
ありたけの
ありたちは
アリだって
あるじより
アルバムが
アルバムに
あれあれて
あわあわと
愛犬と
愛犬も
愛猫の
逢へば子の
茜空
案内する
雨あとの
雨がえる
雨だれに
雨に来て
雨のあと
雨の音
雨の中
雨の日は
雨もよひ
雨よんで
雨一日
雨雲の
雨音の
雨過ぎし
雨脚の
雨去つて
雨降るや
雨降れば
雨上がり
雨水の
雨晴れし
雨多き
雨曇り
雨来るや
温かき
開けて寝る
汗かいて
甘酒で
蟻たちが
蟻と僕
仰ぎ見る
仰向に
暁の
空缶を
欠伸して
欠伸して
荒れ果てし
荒犬を
荒削り
荒縄に
荒波の
荒壁の
荒木にて
紫陽花の
紫陽花は
秋の蚊を
秋の空
秋の田に
秋の日の
秋過ぎて
秋空を
秋深き
秋彼岸
秋風が
秋風と
新しき
青い空
青い山
青い波
青い風
青くさき
青空に
青空は
青々と
青蜜柑
赤ちゃんと
赤ちゃんの
赤とんぼ
赤トンボ
赤児抱く
赤蜻蛉
洗い場は
相寄りて
相合傘
相照らす
足あとの
足あとを
足くづす
足で踏む
足音の
足音は
足跡は
足跡を
足裏が
暖かさ
暖かや
朝くらき
朝の間に
朝の間の
朝の風
朝顔が
朝起きて
朝市の
朝々を
朝潮の
朝風に
朝霧に
朝野球
朝夕の
朝露を
灯して
当たったら
編む妻と
歩いたら
味見はね
明け放つ
明け方の
明ちかく
明日は早や
有明海
遊ぶ子の
預けある
揚げ花火
嵐吹く
秋空へ
秋の空
浅黄空
後の空
ある虚空
天の戸は
天地に
あめつちの

<中・あ>
あいづちを打つ
アイロンかけて
アインシュタイン
あかつきの天
あくびみたいな
あくびをすると
あくびを増やす
あぐらでギターを
あけし弁当や
あせらずゆっくり
あたしのために
あたたかき宵
あたつて落ちし
あだに灯りて
あたりの闇の
あちみこちみて
アップルティーに
あつめて飛ばす
あててつめたき
あなたが猫なら
あなたのくれた
あなたのタイプは
あなたの速度
あなたへの恋
あの子の背中が
あの子はまるで
あの日の夜に
あの娘も細い目
あばれているよ
あふられがちや
あふれし水や
あふれる朝日
あほのけ様や
あまりに小さし
あまり小さき
あめんぼ上手に
あやしきものや
あやまちもなき
あらたな出会い
ありあり浮ぶ
あるじ一人と
あるなら見たい
あれこれ略す
あれはピカソの
アンモナイトの
あんよが上手に
阿蘇乙姫に
哀れ盛りや
愛されたいと
愛情そえて
挨拶をする
茜の窓で
飴のようで
或るは見えて
雨がかかって
雨かとばかり
雨が走れる
雨さめざめと
雨だれくぐる
雨だれ一つ
雨でしおれた
雨にうたれし
雨になりゆく
雨にぬれたる
雨にもならぬ
雨にも匂ひ
雨に覚めたる
雨に堪へゐる
雨に明るし
雨に流るる
雨のえのぐで
雨のシャワーで
雨のとびゐる
雨のワルツを
雨の激しき
雨の降らざる
雨の窓辺に
雨の匂いと
雨の白さや
雨の流るる
雨はげしくて
雨はつれなき
雨はまだかと
雨やどりして
雨を落して
雨一すじの
雨雲さそふ
雨応へ来し
雨脚しろき
雨戸のすき間
雨降る中の
雨十分の
雨吹き下ろす
雨垂れ落ちの
雨大粒や
雨注ぎ来る
改められし
汗だくゴジラ
汗を隠して
甘えてゆくや
甘さと一緒に
甘さを残す
貴方の肩の
貴方も思案
暁暗き
空いた心に
兄と隣の
兄の真似して
穴から見える
吾子も丸刈り
後押し受けて
厚みの分だけ
紅く染めたる
合わす鏡に
合間に飲みほす
謝っている
秋のにおいに
秋の日差しの
秋を拾って
秋を奏でる
秋夕焼の
集めたような
集めて三月
集めて杣の
新しき出会いに
新たなチームの
新たな家族
青きを帯ぶる
青き灯の点く
青一色の
青々と見ゆ
赤ちゃん一緒に
赤ちゃん見たよ
赤やきいろの
赤や黄色の
赤青黄色
赤々と旭の
赤白わかれて
跡を辿れば
浅間の煙
洗ひあげたる
洗ひ流しぬ
足がはえるか
足にさぐるや
足に合ふ靴
足の丸さよ
足の裏から
足も心も
足をたたんで
足を入れたる
足を絡ませ
足跡がない
足跡みゆる
足跡長き
朝の挨拶
朝の言葉の
朝の新聞
朝市の人
灯消えたり
頭から食む
頭の中に
熱きが中の
歩けばわかる
泡と上下し
飽きもはてたる
味にも似たる
明けてしづけし
明けはなれたる
明けゆく空や
明け渡したり
明るき雨や
明るき屋根や
明るき窓の
明るき方へ
明るく暗し
明日は会える
網にかかりし
網目の化粧が
油さしけり
遊ばせてゐる
遊び仕事や
遊び仲間の
遊び戻るや
遊んで欲しくて
浴びて狐に
憐みつつも
閼伽の手桶を
仰いで空に
碧き空さへ
赤き冬空
茜の空に
あの空恋し
青空落つる
青空染むと
あをぞらながら
青空に入る
青空を見る
青い虚空に
青天井の
天の川原は
天の窓より

<下・あ>
「あっ」という
あかあかと
あかるみを
あくがれつ
あくび中
あげたいな
あけたすて
あげて夏
あけといて
アゲハ蝶
アゲハ蝶
あざやかに
あさゆうべ
あそび居る
あたたかい
あたたかい
あたたかさ
あたたまる
あたたむる
あたらしく
アッシー君
あつすぎる
あったかい
あったのね
あったんだ
あつまれり
あと5分
あどけなき
あとさきに
あとで消す
あなた待つ
あの土手に
あびている
あふぎ出す
アブラゼミ
あふれてる
あまえんぼ
あまえんぼう
あらあらし
あらあらに
ありありと
ありがとう
ありしとぞ
ありどころ
ありながら
あるこころ
ある故郷
ある特技
アロハシャツ
哀れなる
愛かなあ
愛告げる
逢いたいの
逢いにゆく
茜雲
庵の木々
案内図
溢れてる
溢れをり
溢れ落つ
雨けぶる
雨のすじ
雨のなか
雨の音
雨の玉
雨の午後
雨の中
雨を待つ
雨叩く
温い午後
温かい
温かき
温かさ
会いたいと
会いに行く
甘たるい
仰がるる
仰ぎ寄る
仰ぐのみ
兄は居し
畦づたひ
畦つづく
欠伸する
現れし
吾子を追うふ
吾子巣立つ
荒るるまま
秋が来た
秋に会い
秋の雨
秋の空
秋の蝉
秋の風
秋の暮
秋の夜
秋ひとつ
秋遍路
小豆粥
上がってる
上げにけり
新しく
青いから
青い空
青い月
青りんご
青々と
赤い羽根
赤い糸
赤い鼻
赤とんぼ
赤トンボ
赤にして
赤ん坊
跡のあり
浅き春
浅々と
洗はざる
争へる
足の芸術
足運ぶ
足取られ
足早に
淡い恋
暖かく
暖かさ
朝ごはん
朝を斬る
朝寒し
灯欲し
頭挿す
歩いてく
歩いてる
歩きたい
歩きをる
歩き出す
歩く坂
歩み出す
歩み入る
歩るくなり
泡を噴く
明らかに
明るさよ
明日へ生く
遊ばせて
遊びけり
遊びゐる
遊ぶ鳥

''-俳句 イ''
<上・い>
いいんだよ
いかめしき
いくたびも
いくつもの
イケメンの
いさぎよき
いささかの
いさみ立つ
いじめっ子
いたつきの
いたづらに
いちどきに
いちめんの
いづこまで
いつしかに
いってきます
いつぱしの
いつまでも
いつ見ても
いないいない
いなごたち
いにしえの
いねかりや
いのちあり
イブの夜
いもうとが
いもほりの
イヤホンを
いらいらを
いろいろの
いわし雲
異次元の
胃の中を
遺影あり
一家皆
一回で
一隅の
一族の
一点を
一度下げ
一日の
一日は
一番の
一匹の
一片の
一枚の
一湾の
稲光る
稲妻の
芋を掘る
鰯雲
家ごとに
家に近き
家に古る
家の犬
家ふえて
家々の
家近く
家主を
家中で
家土産に
家訪へば
家迄は
岩に置く
岩室に
幾百の
急がぬと
急ぐこと
居酒屋で
漁り火の
嫌なこと
犬が来て
犬つれて
犬と私
犬引て
犬去れば
犬駆つて
犬洗ふ
犬張子
犬吼ゆる
言いわけの
古えに
五十路きて
行き行けば
行ってきます
今の私
市に聞く
市中や
糸つけて
糸屑に
出雲から
色うごく
色なき風
色に出し
色揚げの
色褪せし
寝ねがたき
粋な蟹
生垣を
石けりの
石をもて
石一つ
石垣に
石室に
石焼きの
石組の
石段の
石段を
石投げて
息きらし
息つけぬ
息つめて
息白し
池に鳥
池の亀
稚けなく
頂の
田舎から
田舎味噌
凍てる指
入船の
入日さす
板の間に
板橋の
板畳
妹に
妹の
妹も
苺買い
燻し空

<中・い>
いう名の海に
いう名の雪が
いう名の布団に
いえど富士山
いくさ今なき
いくつか見ゆる
いくつもありて
いくつもの恋
いくつも答えた
いささか酔ふて
いささか濡れし
いたずらリスの
いたはり合へる
いつかは主役に
いつか夢見る
いづこの道も
いっしょにお昼ね
いっしょにほどけた
いつになったら
いつの間にやら
いつの夕日の
いっぱいつまった
いっぱい持って
いつまでそこに
いつまで青き
いつまで匂ひ
いつもおしゃべり
いつもこの音
いつもころころ
いつもとちがう
いつものごとく
いつものすずめを
いつものながめ
いつもの場所で
いつも笑って
いつも悲しき
いつも不思議な
いつも夕焼け
いてつく空を
いとどつめたし
いとほしむ身や
いふて鰯の
いましめあふて
いますこしなる
いまだ覚めざる
イヤホンの音
イヤリングにして
いよいよ雨の
いよいよ近く
いよいよ白し
いよいよ励む
いよよはためく
いろいろ買ひし
いろんなメガネを
いろんな音符が
いろんな家が
いろんな色が
いわし雲から
インクの滲み
伊吹の山は
椅子をすすめる
異国のみかん
移民の秘話を
一羽おくれて
一羽もをらず
一回目だね
一喜一憂
一時に開く
一緒に終わる
一直線に
一日券で
一日得した
一杯分の
一番列車
一本ありて
一枚ぬいだ
一枚羽織り
一枚岩や
一夜一夜の
一輪咲いた
一路明るし
稲穂の海で
稲穂眺めて
陰謀めいた
家が灯りぬ
家で聴きたい
家に帰りて
家に大きな
家に夜が来ぬ
家の中にも
家ははるけし
岩にあそべる
岩にあてたる
岩に刻める
岩のくぼみの
岩をめぐりて
幾度越へる
居るとも見えぬ
居場所を失くす
犬につけてる
犬の視線を
犬吠えてゐる
言う瞬間に
言えずに消える
言ってしまった
言ってた父が
言ふことなくて
行こう彼女の
行っても春の
今では笑顔
今でもそう言う
今の気持ちを
今降りさうな
今再びの
今夕立の
糸に子ねこが
色えんぴつで
色かはりたる
色が目覚める
色さめ易き
色づけたのは
色とりどりの
色なき水や
色のくすめる
色わかれたる
色をとどめし
色をみだして
色を吸はるる
色極まりし
色々隠し
色青みゆく
色濃き花を
色柄のよき
生きてひとりの
生きるぞと強く
生きる意味問う
石がぐらつく
石にさはれば
石に咲きたる
石に彫られて
石の窪みや
石を宇宙へ
息をひそめる
池いつぱいに
池の中に
池を隔てて
痛くなるまで
痛みが溢れる
入り来る時の
入口それは
妹つれて
未だ昭和が
命くもれる
命はかなく
癒えし病や
勇みて帰る
色無き空に

<下・い>
いいじゃんか
いいのにな
いかないの
いくすじも
いさぎよし
いじめてる
いそいそと
いただきに
いただきぬ
いつくしむ
いっている
いっぱいだ
いつまでも
いつまでも
いつも影
いとちひさ
いとほしむ
いとまなし
いなくなる
いぶし銀
いまのぼる
いまはなき
イモ畑
いるのかい
いるんだぞ
いれたお茶
いれちゃだめ?
いわし雲
いわれたよ
伊崎良子
伊勢にあり
伊勢の国
伊勢平野
偉人たち
異空間
異人館
移民老ゆ
医を迎ふ
一羽ゐる
一家族
一眼に
一漁村
一軒家
一軒家
一年生
一両目
一礼す
一列に
稲を刈る
鰯雲
家に居る
家の軒
家ばかり
家ひとつ
家出る刻
家路あり
活けており
岩に干す
岩畳
急ぎをり
居候
犬が鳴く
犬に言う
犬のよう
犬待てり
言いし君
言えたかも
言っている
言ってみる
言ひあひぬ
言われたよ
行きたがる
行ってみる
今しがた
今ついた
今も尚
今一夜
糸電話
出づる音
出できたる
色が好き
色となる
色にして
色もなし
色を出す
色硝子
粋な空
生きている
生き残る
石だたみ
石に腰
石の坂
石の数
石の段
石を積む
石灯ろう
石頭
息づかひ
息白し
痛みもつ
田舎バス
入れました
入れる春
板の上
命たち
容れきれず

''-俳句 ウ''
<上・う>
うかうかと
うかとして
うぐいすが
うぐいすの
うしろから
うすうすと
うす氷
うす味に
うそうそと
うたた寝を
うち晴れし
うつくしい
うつつなき
うつろなる
うとうとと
うねうねと
うぶ声は
うまず女の
うらうらと
うららかな
うららかや
うらわかき
うれしいな
移さるる
移り住んで
移り来て
宇宙には
迂闊にも
雨後の庭
厩から
瓜二つ
噂もつ
運動会
雲海に
怨み言
鴬が
歌に聞く
海の雨
海の果
海の月
海の日や
海荒るる
海暮れて
海鳴りの
嬉しくて
牛たちが
牛年が
魚市の
魚市や
魚籠の
湖に出て
湖に立つ
後ろ影
後ろ髪
産声で
植木屋の
打乗れば
打水や
動かざる
動く雲
乳母車
馬の耳
梅が香や
梅の香を
梅祭り
梅咲いて
売り残す
売り売りて
売れのこる
薄き日を
薄雲の
薄煙
薄紙を
薄着して
美しい
浮輪から
埋草の
埋立ての
裏戸から
裏口に
裏山に
裏町に
裏庭の
裏道に
裏道は
うめの空

<中・う>
『運命』流れる
うごくがままに
うしほの如く
うしろめたさの
うしろ見てゐる
うしろ向きなる
うしろ吹かるる
うすき煙の
うすみどりなる
うすら青なる
うす紫の
うす墨色に
うちかたまりし
うちかたまりぬ
うちかぶりたる
うちのサンタは
うちの家族は
うちふるへつつ
うちまじりたる
うちを横断
うつくりかりし
うつつに聞けば
うつむき行けば
うつらふ空や
うつりて暗し
うつりて止まる
うつりて浄き
うつるドレスは
うつれる水の
うつろう空や
うつろひゆらぐ
うつろ心や
うなづきゐしが
うなづき聴ける
うなばら遠く
うねりにまかす
うめを見るまで
うやうやしさの
うんさうんさと
移りて消えし
右脳左脳も
宇宙があると
宇宙の孤独
宇宙人となり
唄に寝し子よ
唄をうたへる
噂いやしみ
運命的な
映りしままに
映りて消えし
映りて暮れし
映れる空や
海となりけり
海となりゆく
海のうへなる
海の傾き
海の青さや
海の中なる
海の日を見る
海へ吹かるる
海を見ている
海を照して
海を前なる
嬉しい息子の
湖の面を
後ろに高し
後ろ姿が
後ろ姿に
打かへされし
打ち水されて
動きて見ゆる
動き光れり
動くと見れば
動くものただ
動くものなし
内側にいる
売り子の声の
売子まどろむ
薄日に動く
浮いて春光
浮かれ蹴る蹴る
浮きを見つめる
浮き沈みつつ
埋める楽しみ
埋立てられて
謡の中の
裏戸を出でて
うつしみの空
宇宙のはてを
宇宙を抱いて


<下・う>
うきあがる
うしなへる
うしろ髪
うすあかり
うすぐもり
うすけむる
うすなさけ
うすにごり
うすみどり
うすよごれ
うすらぎて
うちあけよう
うちふるふ
うつくしき
うつそうと
うづたかく
うつっちゃう
うつりをり
うつろへる
うとまるる
うなってる
うばひ去る
うまくなる
うまりそう
うみを恋ふ
うらおもて
うら若き
うるさいよ
うれしそう
うれしそう
うれひごと
うんどうかい
移りけり
宇宙都市
宇宙服
雨月物語
嘘を吐く
歌うだけ
歌が好き
歌にする
海に向く
海のおと
海の町
海へ向く
海暗き
海見える
海原へ
海思ふ
嬉しいな
魚の腸
湖の宿
後ろ向く
後を追ふ
氏神へ
受けにけり
受け取りぬ
受験票
愁ひあり
上をゆく
打ちふれる
打ち明けた
打ってやる
奪ひあう
奪われる
動かざる
動きだす
動き出す
動くもの
梅の花
梅雨の香
梅三分
梅日和
売っている
薄い春
浮かんでる
浮ぶとき
浮ぶ日よ
埋めてみる
裏戸口
裏返えし
腕相撲

''-俳句 エ''
<上・え>
エコー画像
エコロジー
エコ生活
えらそうに
えりあしが
えんぴつを
餌をあさる
液体に
駅を出て
駅前へ
駅裏で
円高が
炎上に
炎天や
縁に干す
縁に置く
縁側で
縁側に
遠足の
鉛筆の
会釈して
絵手紙の
絵日記の
絵本より
干支の牛
枝裂て
笑顔にも
撰り出して

<中・え>
えがおいっぱい
エジプト文字に
えんぴつの先
嬰の浮力や
英語のノートに
駅のホームで
駅舎に響く
駅弁手に手に
越前訛りの
園児地球を
遠慮しながら
塩素の匂いで
絵のぐが空で
絵本の国に
笑顔と笑顔
笑顔の帰宅
笑顔の分だけ
圓朝怪談
描ききれない
円錐空間


<下・え>
エキストラ
エベレスト
駅につく
駅時計
園児達
縁に坐す
縁のはし
絵そらごと
絵の具混ぜ
絵をかける
絵具の朱
絵馬もあり
獲て帰る
干し鰈
枝のさき
枝の凧
枝をのべ
笑みこぼれ
笑顔かな

''-俳句 オ''
<上・お>
お〜いお茶
オーボエで
おお苦い
おかあさん
おかえりと
おくつきを
おじいちゃん
おじいちゃんと
おじぎ草
おしゃべりを
おそはれし
おつくうに
おてつだい
おとうさん
おとしだま
おとし玉
おにぎりが
おにぎりに
おにぎりの
おにぎりを
オニヤンマ
おにやんま
おばあちゃん
おひなさま
おほらかに
おみくじは
オムライス
おもちつき
おもむろに
オリオン座
オレンジの
おろおろと
おんぶした
お花屋さん
お気軽に
お兄ちゃんの
お月さま
お月様
お使ひに
お姉ちゃん
お正月
お先にと
お揃いの
お茶にしよ
お茶をつぎ
お茶摘みに
お日様に
お年玉
お腹の子
をりをりは
奥の間に
奥様と
往来の
押入に
王朝の
黄金の
沖からの
沖遠く
沖照りの
屋久杉が
屋上は
乙矢手に
俺のイス
温暖化
音さえも
音なくて
音もなき
音やめば
音楽は
覚えたて
含羞草
起きて居て
起きぬけの
鬼じゃなく
鬼は外
鬼瓦
鬼役も
丘に待つ
教へ子に
後れたる
思い出の
思い出は
思い出を
思ひ切り
終りなき
女湯も
女等は
親も子も
折からの
折とれば
折りくるる
折り曲げて
折り紙で
折紙の
想い出の
送られて
怠りし
大そうじ
大なわで
大晦日
大空に
大空は
大空へ
大欠伸
大股で
大阪は
大寺の
大人でも
大人にも
大人より
大声で
大掃除
大樽に
大棟に
追ひかけて
追われてく
弟が
弟に
弟の
弟は
怒ること
幼なきは
幼な子の
落ちかかる
落ちて居る
落ち葉から
落ち葉には
落ち葉にも
落ち葉掃く
落る日に
落人の
落葉踏む
老いし母
老い松に
老が身は
老て行く
老の頬に
掟書く
朧月
大空や

<中・お>
おいてきぼりや
おいでください
おうと答へて
おかとびこえる
おぎなふほどの
おきると春の
おこたの周りに
おこりんぼうの
おさがりじゃない
おさんぽ、花の
おじいちゃんにも
おじちゃんいっぱい
おじやぐつぐつ
おしゃべりおにを
おしゃべりしながら
おしろい匂ふ
おせちにあきて
おちこむ水や
おちこんでいる
おちばのおきゃくも
おちゃでまんぞく
おてんとさまの
おどろいてゐる
おどろかさるる
おなかがいっぱい
おなかの中で
おなじところを
おならという子
おにのくせして
おのが影なる
おふろの中で
おふろはいやだと
おへやの中に
おほかた失せし
おまけでもらう
おもちがふっくら
およぎきつたる
おりてくる橋
おろしたてなる
おんぶばったの
お辞儀何度も
お若いころが
お守りまでも
お手がみくれて
お手洗や
お手伝いには
お尻が大きい
お前にこの世
お茶の香りで
お庭がくるくる
お疲れ様と
お弁当だけ
泳いで進む
汚水吐きゐる
奥は未知数
奥まで見えて
往時語らう
応援をする
応援歌にして
押され進みぬ
押して歩くは
押へて渡る
沖へあつまる
沖行く舟の
桶のまはりの
桶一ぱいの
俺と同じで
俺の出番と
恩師の笑顔と
恩師の前の
音がとぼけて
音が合わない
音さまざまに
音たてて来し
音なくなりし
音に音添ふ
音に覚めたる
音のかはりし
音のみだれし
音の明るき
音を消したる
音間延びして
音高くして
音符のように
鬼の会議が
鬼の親子の
教えてほしい
己等は妻の
思いも巻き上げ
思いを馳せて
思い出運ぶ
思わずたてる
収められない
収める空の
終えて寂しい
重き足なり
重き瞼を
重たくなりし
女ささやく
女となりて
女の意地で
女の筆の
女坐りて
親から笑顔
親に見らるる
折らんとすれば
折々ぱつと
折々暗く
折々風に
想い出運ぶか
想い浮かべて
想い流して
帯きらめくや
帯をときたる
大いなる眼や
大いなる手や
大きくなりし
大きくなりぬ
大きく光る
大きく振つて
大きく吹けば
大きく抱える
大きなコップ
大きなことを
大きな影や
大きな音や
大きな画用紙
大きな柿が
大きな顔に
大きな山に
大きな子等は
大きな声や
大きな船が
大きな返事
大きな門の
大きな夕日に
大雨ひたす
大影つくる
大空どこでも
大人びている
大人気ないけど
大飯食うて
男どうしの
男湯もただ
置いていかれる
置きしが如く
追って見つけた
追って自転車
追はるる如く
追はれ追はれし
溺れていると
同じくらいに
同じくらいの
同じ高さに
同じ夢みる
負って聞こゆる
負はれゆく子や
面影求む
幼くなった
幼なじみが
踊り出でたる
落す水あり
落ちくだけたる
落ちくぼみたる
落ちてくるまで
落ちてしまひし
落ちてつつ立つ
落ちて始まる
落ちて踏まれし
落ち漂へる
落ち葉が妙に
落ち葉のじゅうたん
落ち葉蹴飛ばし
落とした絵馬に
老の眼鏡や
お空のかげは
お空の底と
お空のふちに


<下・お>
おもほゆる
おいだすぞ
おいていく
おーいお茶
オートバイ
おかえりなさい
おきあがる
おきな面
おくれがち
おさげ髪
おじいさん
おじいちゃん
おじぎする
おじぞうさん
おしとどめ
おしゃれする
おすそわけ
オズの世界
おそれざる
おそろしし
おちる音
おとうさん
おとなしき
おどりだす
おとろふる
おなじいろ
おにごっこ
おにの顔
おのが家
おのづから
おばあちゃん
おびただし
おひるねちゅう
おほどかに
おぼろの夜
おめでとう
おもちや箱
おもはゆし
おもひ寝る
おりてくる
お月さま
お似合いね
お辞儀する
お手伝い
お裾分け
お正月
お説教
お祖母ちゃん
お年玉
お姫様
お父さん
お墓みたい
お母さん
泳いでる
泳ぎたい
泳ぎ切る
応援す
押しとどむ
押し花に
押せばつく
王子様
俺宿題
温泉へ
音がする
音すなり
音とおもふ
音のあり
音ばかり
音もなく
音楽会
音幽か
下ろしてく
起きる父
鬼の面
丘となる
丘に待つ
丘の樹々
丘の上に
教へらる
驚きぬ
降りたのね
桜桃忌
思い出す
思い馳せ
思ひつつ
思ひゐる
終わらせる
襲ひきぬ
重いです
重すぎる
女かな
女の子
女坂
女親
親孝行
惜し通す
惜みけり
折りくれし
折り捨つる
折れ易し
帯固く
大いさよ
大いなる
大いばり
大きさよ
大きすぎ
大き空
大そうじ
大晦日
大欠伸
大人かな
大人になる
大落日
大廂
男ゐて
男声
置きにけり
置き並べ
置所
遅れけり
墜ちゆけり
追いかける
追いつける
追ひ越しぬ
弟弟子
怒られた
尾垂れたる
夫在らず
負はれゆく
負ひゆける
面白い
面白や
躍り居る
幼き日
踊り笠
落しもの
落ちつかず
落ちる滝
落ち込んで
落ち葉掃き
落ち来る
落としけり
落縁に
落葉かな
老いゆくか
老の眉
老ひとり
奢りとす
朧かな
朧月
檻の中

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